2012年03月24日

K−POPブーム…関連産業で1億ドル“外貨稼ぎ”

アジアを越えてヨーロッパにまで広がったK−POP(韓国大衆歌謡)ブームが外貨稼ぎにつながっている。


26日の韓国銀行(韓銀)国際収支統計によると、今年1−5月に音響・映像サービスで稼いだ外貨は1億240万ドルだった。前年同期に比べて32.1%増えた。この期間に音響・映像サービス収入が1億ドルを超えたのは、統計を開始した1980年以降初めて。


音響・映像サービス収入とは、韓国が海外で音楽・映画・テレビプログラムの制作・販売を通して稼いだ金額。芸能人の海外公演収入、映画配給権料、映像物中継権料などが含まれる。


韓国の音響・映像サービス収入は、00年以降、東アジアの韓流ブームに乗って着実に増え、08年には2億ドルを超えた。その後、新しいコンテンツの不足で韓流ブームは弱まった。


詳細は下記URLをクリック!!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/golded1970/
posted by こうた9a0k at 08:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勘太郎 涙の襲名「『勘九郎』は、あこがれで、尊敬で、そして恐怖」

来年2月に六代目中村勘九郎を襲名する歌舞伎俳優・中村勘太郎(29)の「襲名を祝う会」が28日、都内のホテルで開かれ、長嶋茂雄元巨人監督(75)、津川雅彦(71)、市川海老蔵(33)ら1200人が出席した。


万雷の拍手と祝福の声を浴びた勘太郎は「何かやるといったら、必ず実行したカッコイイ男の名前です。とても大きな宿題をもらった気持ちでございます」と武者震い。


父・中村勘三郎(56)が46年間、大切に守った名跡を受け継ぐ覚悟を示した。

輝ける未来が見えてくるようだった。

祝賀会の幕開けから独創性にあふれた。

トランペッター・日野皓正(69)が奏でる音色と、「中村屋!!」と屋号を叫ぶ声が交錯。

和洋折衷ムードが漂う中、新・勘九郎は紋付きはかま姿で登場した。

かつて、父・勘三郎と日野が演目「船弁慶」でコラボしたのをきっかけに、勘太郎が熱望した演出だった。





詳細は下記URLをクリック!!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/golded1970/
posted by こうた9a0k at 08:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月17日

渡辺直美 イケメン芸人を新居に“拉致”してまさかのお泊り!

ビヨンセのモノマネでおなじみの渡辺直美(23)。彼女の“肉弾の一夜”を本誌は目撃した。

7月下旬、午後10時過ぎ、タクシーから降りる男女の姿があった。女性はバスト100センチという“ド迫力ボディ”の渡辺。

そしてお相手の男性は、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇(31)だった。そのまま2人は近所のタワーマンションに入って行った――。

芸人仲間の一人はこう話す。「以前から渡辺とは“兄妹”のような関係で仲は良かったです。

気になるのは、6月30日付の吉村のブログに『渡辺直美が楽屋にて結婚したくてしょうがない……と叫んでおりました』と書いてありました。


詳細は下記URLをクリック!!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/golded1970/
posted by こうた9a0k at 08:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする